2009年10月04日
能登中島オートキャンプ場⑥
☆★☆ 2009.9.19~9.21 能登中島オートキャンプ場へ行ってきました。☆★☆
能登島を通ってキャンプ場に戻ってまいりました。
入口の看板、能登島のほうからだと坂道を下ってくるのですぐにわかりますが、私達が来た方向から
だとみすごして通りすぎてしまいそうになるかもです。
ちなみに通りすぎました@我が家
看板のところを曲がったら砂利道が続きます。
ところどころに看板がでてるのですが「キャンプ場どこ?」って思いながらもどんどん奥へ進んでいくと
舗装された道路に代わって少し走ると到着です。

キャンプ場に戻ったら晩御飯です。
焚火をしながら海鮮ヤキヤキです。
父ちゃんはまず、牡蠣を。私はサザエ。このサザエめっちゃでっかい!!
締めは、魚の一夜干しを焼いて、例のお椀でご飯とお味噌汁で♪


明日は移動日、お天気も崩れていきそうなので早く起きて撤収しなくちゃとこの日は、早めの就寝。
翌朝、うす曇りのなかAM10:00のOUTに向けてサササーーと撤収です。
撤収の合間に移動後のことも考えてキャンプ場のコインランドリーで洗濯しながら、すぐにまた
設営だからと(この時はそのつもりでした)適当に詰め込んで完了!!
ここでちょっと中島キャンプ場の様子を
“能登中島オートキャンプ場”
利用料金 3,150円x2人x2泊=6,300円(電源代込み)
燃えるごみ用ゴミ袋 200円(缶なども分別すればキャンプ場で処理していただけます)
IN AM11:00(トレーラーハウスなどはINの時間が違うようです)
OUT AM10:00
ペット OK
風呂・シャワー 有り(お風呂はその日によって沸かさない日もあるようです)
コインランドリー 洗濯機・乾燥機 どちらも一回100円やったと思います。
管理人さんが24時間常駐されていて、夜10時ごろに場内の見回りもされてましたので、安心できました。
開設期間 4月第4土曜日~10月末までとなってますが、キャンプ場に直接お問い合わせくださいね。
場内の様子 (画像はクリックで大きくなりまする)
●管理棟のすぐ横のあたりにはトレーラーハウスとトレーラーケビン(名前の通り牽引できるんですよ~)が あります。
ケビンはテラスにイスとテーブルもついててアメリカン♪な雰囲気が可愛くて泊まりたいなって思いました。
トレーラーハウスの向こうへはいってないのですが、テントサイトもあるのかも?
●管理棟からテントサイトに向かう通路の一番上に芝生広場があって、バイクの方はここにテントを張ってはりました。
●テントサイトの最上部は、大きさはいろいろでしたけど砂利と芝がまじったような地面に、水道&電源付き。かまどはなく、U字工がかまど代わりに置いてありました。ここにキャンピングカーの方が何組か。
●坂を下って海に向かっていくとデッキ付きキャンサイトとコテージがあります。
デッキサイトは、突き出してるところは手すりが付いています。もちろんここも全部水道&電源付きですが、水道はちょこっと手とか洗うには便利でしたけど洗い物や料理するときにはかがまないといけないのであまり使いませんでした。

●トイレ棟と炊事棟(同じ物が各所にあるので混むこともありませんでした。)
トイレはきれいに掃除されていて女子は洋式と和式一つづつ、男子も洋式が一つ。
洋式トイレはぬくぬく便座でしたよ。
炊事棟には家庭用のガスコンロと一口コンロが設置されていてコンセントもあるので、炊飯器を使われてる方も。
トイレも流し台も毎朝、掃除に来られていたしトイレのペーパーもその時に補充されていて切れてることがなかったです。

●ゴミは、細かく分別してありますがちゃんとルールを守れば回収していただけるので助かりますね。
●コインラインドリーです。洗濯機2台、乾燥機1台。こちらも清潔にされていたので気持ちよく使用させていただきました。

キャンプ場内の写真が少ないので雰囲気がイマイチ伝わらないかもですが、どの施設もきれいに掃除されて
いてとても気持ちよかったです。
サイトは、大きさもそれぞれ、かまどが真中に切ってあったりしてちょっと使いにくかったりしますが
それはいろいろ考えてレイアウトをすればいいかなと。
もう一度行ってみたいって思うキャンプ場でした。
撤収も終えて移動です。
この時は!!次はどんなところかワクワクドキドキでキャンプ場を後にしたのでした。。。。
続く・・・・
能登島を通ってキャンプ場に戻ってまいりました。
入口の看板、能登島のほうからだと坂道を下ってくるのですぐにわかりますが、私達が来た方向から
だとみすごして通りすぎてしまいそうになるかもです。
ちなみに通りすぎました@我が家
看板のところを曲がったら砂利道が続きます。
ところどころに看板がでてるのですが「キャンプ場どこ?」って思いながらもどんどん奥へ進んでいくと
舗装された道路に代わって少し走ると到着です。
キャンプ場に戻ったら晩御飯です。
焚火をしながら海鮮ヤキヤキです。
父ちゃんはまず、牡蠣を。私はサザエ。このサザエめっちゃでっかい!!
締めは、魚の一夜干しを焼いて、例のお椀でご飯とお味噌汁で♪
明日は移動日、お天気も崩れていきそうなので早く起きて撤収しなくちゃとこの日は、早めの就寝。
翌朝、うす曇りのなかAM10:00のOUTに向けてサササーーと撤収です。
撤収の合間に移動後のことも考えてキャンプ場のコインランドリーで洗濯しながら、すぐにまた
設営だからと(この時はそのつもりでした)適当に詰め込んで完了!!
ここでちょっと中島キャンプ場の様子を
“能登中島オートキャンプ場”
利用料金 3,150円x2人x2泊=6,300円(電源代込み)
燃えるごみ用ゴミ袋 200円(缶なども分別すればキャンプ場で処理していただけます)
IN AM11:00(トレーラーハウスなどはINの時間が違うようです)
OUT AM10:00
ペット OK
風呂・シャワー 有り(お風呂はその日によって沸かさない日もあるようです)
コインランドリー 洗濯機・乾燥機 どちらも一回100円やったと思います。
管理人さんが24時間常駐されていて、夜10時ごろに場内の見回りもされてましたので、安心できました。
開設期間 4月第4土曜日~10月末までとなってますが、キャンプ場に直接お問い合わせくださいね。
場内の様子 (画像はクリックで大きくなりまする)
●管理棟のすぐ横のあたりにはトレーラーハウスとトレーラーケビン(名前の通り牽引できるんですよ~)が あります。
ケビンはテラスにイスとテーブルもついててアメリカン♪な雰囲気が可愛くて泊まりたいなって思いました。
トレーラーハウスの向こうへはいってないのですが、テントサイトもあるのかも?
●管理棟からテントサイトに向かう通路の一番上に芝生広場があって、バイクの方はここにテントを張ってはりました。
●テントサイトの最上部は、大きさはいろいろでしたけど砂利と芝がまじったような地面に、水道&電源付き。かまどはなく、U字工がかまど代わりに置いてありました。ここにキャンピングカーの方が何組か。
●坂を下って海に向かっていくとデッキ付きキャンサイトとコテージがあります。
デッキサイトは、突き出してるところは手すりが付いています。もちろんここも全部水道&電源付きですが、水道はちょこっと手とか洗うには便利でしたけど洗い物や料理するときにはかがまないといけないのであまり使いませんでした。
●トイレ棟と炊事棟(同じ物が各所にあるので混むこともありませんでした。)
トイレはきれいに掃除されていて女子は洋式と和式一つづつ、男子も洋式が一つ。
洋式トイレはぬくぬく便座でしたよ。
炊事棟には家庭用のガスコンロと一口コンロが設置されていてコンセントもあるので、炊飯器を使われてる方も。
トイレも流し台も毎朝、掃除に来られていたしトイレのペーパーもその時に補充されていて切れてることがなかったです。
●ゴミは、細かく分別してありますがちゃんとルールを守れば回収していただけるので助かりますね。
●コインラインドリーです。洗濯機2台、乾燥機1台。こちらも清潔にされていたので気持ちよく使用させていただきました。
キャンプ場内の写真が少ないので雰囲気がイマイチ伝わらないかもですが、どの施設もきれいに掃除されて
いてとても気持ちよかったです。
サイトは、大きさもそれぞれ、かまどが真中に切ってあったりしてちょっと使いにくかったりしますが
それはいろいろ考えてレイアウトをすればいいかなと。
もう一度行ってみたいって思うキャンプ場でした。
撤収も終えて移動です。
この時は!!次はどんなところかワクワクドキドキでキャンプ場を後にしたのでした。。。。
続く・・・・
タグ :能登中島オートキャンプ場